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「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」が登場
sasako24 | 2012/3/8 20:46


Degital PR Platform 2012年03月08日18:07より引用
コカ・コーラ「ハピネス☆クエスト」 きゃりーぱみゅぱみゅデザインの限定アイテムをプレゼント 原宿には本日より「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」が登場
3月8日(木)から4月4日(水)まで 全20種類のコラボアイテムを提供
日本コカ・コーラ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:ダニエル・H・セイヤー)は、携帯・スマートフォンを通じて、全国各地のコカ・コーラ自動販売機と友達のようにコミュニケーションが楽しめるサービス、「ハピネス☆クエスト」において、本日3月8日(木)から4月4日(水)までの期間限定で、アーティスト・モデルとして活躍する、きゃりーぱみゅぱみゅさんがデザインした限定アイテム(全20種類)をプレゼントいたします。また、同日より、その限定アイテムの世界観をリアルでも体感できる、きゃりーぱみゅぱみゅさんデザインの自動販売機、「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」をJR山手線・原宿駅前に設置いたします。
「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」の設置開始と合わせて、本日、原宿のライブハウスにて、「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ」自販機のお披露目のイベントが実施され、きゃりーぱみゅぱみゅさんが登場。自販機のデザインのポイントや、原宿の街への想いなどが語られました。また、日本コカ・コーラより、iマーケティング&システムイノベーション バイスプレジデント 江端浩人(えばたひろと)が登壇、「ハピネス☆クエスト」のきゃりーぱみゅぱみゅさん限定アイテムの展開と、コカ・コーラ自動販売機のデザインのコラボレーションについて、説明いたしました。
「ハピネス☆クエスト」は、携帯・スマートフォンサイト上で、全国各地のコカ・コーラ自動販売機に、名前を付けたり、お気に入りの自動販売機キャラクターを各種アイテムでカスタマイズできるなどのサービスを提供しており、昨年12月のオープン以来、利用者が26万人に達するなど、好調に推移しております。
この度、利用者に「ハピネス☆クエスト」をより楽しんでいただくことと、さらに多くの方に「ハピネス☆クエスト」の世界観を体感いただくため、きゃりーぱみゅぱみゅさんデザインによる限定アイテムの提供と、実際にコカ・コーラ社製品を購入できる、「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」を、原宿・竹下通り入口横のアッシュビル(東京都渋谷区神宮前1丁目19-11)に設置することとなりました。
限定アイテムは全部で20種類、「きゃりーツインテール」や「カラフルスニーカー」など、きゃりーぱみゅぱみゅさんが実際に着用したファッションアイテムを基にデザインされたものや、原宿の街並みをイメージした背景などが、3月8日(木)から週替わりで登場します。
「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」は、「ハピ☆クエ」で自身の限定アイテムを展開するにあたり、きゃりーぱみゅぱみゅさんが、キャリアをスタートさせた原宿へ何か贈り物がしたいと考え、日本コカ・コーラとのコラボレーションにより、設置が実現しました。
日本コカ・コーラでは、「ハピネス☆クエスト」きゃりーぱみゅぱみゅさん限定アイテムのプレゼントや、「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」の設置に引き続き、様々なコンテンツを活用し、自販機をもっと身近に感じていただけるような活動に努めてまいります。
・ コカ・コーラ「ハピネス☆クエスト」 きゃりーぱみゅぱみゅ限定アイテムプレゼント 概要
期間: 2012年3月8日(木)~4月4日(水)
携帯サイトURL: http://c.cocacola.co.jp/i/hq/checkin...
スマートフォンサイトURL: http://c.cocacola.co.jp/spn/hq/check...
限定アイテムは、「ハピネス☆クエスト」において、3月8日(木)から4月4日(水)まで、毎週5アイテム、全20種類が登場します。週ごとに提供される5つのアイテムは、1つは全員にプレゼントされる背景アイテム、1つは期間内にプレゼントページにアクセスし手に入れるアイテム、残り3つは各種アイテムを入手するイベント(ガチャ)から手に入れることができます。
<第1週目(3月8日~3月15日)に提供するプレゼント>
・「原宿(背景)」 ※全員プレゼント
・「ミニぱみゅぱみゅ自販機」 ※全員プレゼント
・「きゃりーツインテール」 ※ガチャで入手
・「レインボードレス」 ※ガチャで入手
・「カラフルスニーカー」 ※ガチャで入手
・「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」 設置概要
設置日: 2012年3月8日(木)
設置場所: 原宿 アッシュビル(東京都渋谷区神宮前1丁目19-11)
「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」は、きゃりーぱみゅぱみゅさんが、“おしゃれを楽しんでいる女の子”をイメージしてデザインしたもので、自販機全体にラッピングが施されています。自販機の前面にはリボンをつけたウェーブのかかった金髪とビビッドピンクのスカートを、また、両側面の下部には、スニーカーの画がプリントされ、元気で活発なイメージを表しています。
きゃりーぱみゅぱみゅさんからの「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」設置のメッセージ動画
http://c.cocacola.co.jp/hq/ (2012年3月8日13:30より公開)
・きゃりーぱみゅぱみゅ プロフィール
1993年1月29日 生まれ 東京都出身
高校生の頃に原宿でファッション雑誌にスナップされた事をきっかけに、モデルとしてのキャリアをスタート。高校を卒業した2011年に、ミニアルバム、「もしもし原宿」でメジャーデビュー。同ミニアルバムは世界23カ国で配信され、各国で話題を集めています。また2012年4月4日には、ニューシングル「CANDY CANDY」が発売されるなど、歌手としての活動も本格化しています。
2012年1月より、日本コカ・コーラの会員制ポータルサイト「コカ・コーラ パーク」のオフィシャルナビゲーターに就任。現在のオフィシャルナビゲーターである、タレントの矢口真里さん、オリエンタルラジオと共に、「コカ・コーラ パーク」、「コカ・コーラ ハッピーティーンズクラブ」や、「コカ・コーラ パークTV」への出演など、様々な形でサイト作りに協力しています。
・「ハピネス☆クエスト」について
提供開始: 2011年12月5日(月)
URL: http://c.cocacola.co.jp/v/
「ハピネス☆クエスト」では、全国のコカ・コーラ自動販売機一台一台に個別の名前が付けられており、個性を持ったキャラクターとして登場します。利用者は自動販売機に貼付されるプレート内のQRコードや検索から、携帯・スマートフォンサイトにログインし、自動販売機をお気に入りとして登録することができます。お気に入りに登録した自動販売機の中の1台は、“マイ自販機”として好きな名前を付けることができ、ガチャで手に入れられるアイテムを使って、キャラクターをカスタマイズすることができます。昨年12月のオープン以来、利用者が26万人に達するなど、好調に推移しています。
コカ・コーラ「ハピネス☆クエスト」 きゃりーぱみゅぱみゅデザインの限定アイテムをプレゼント 原宿には本日より「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」が登場
3月8日(木)から4月4日(水)まで 全20種類のコラボアイテムを提供
日本コカ・コーラ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:ダニエル・H・セイヤー)は、携帯・スマートフォンを通じて、全国各地のコカ・コーラ自動販売機と友達のようにコミュニケーションが楽しめるサービス、「ハピネス☆クエスト」において、本日3月8日(木)から4月4日(水)までの期間限定で、アーティスト・モデルとして活躍する、きゃりーぱみゅぱみゅさんがデザインした限定アイテム(全20種類)をプレゼントいたします。また、同日より、その限定アイテムの世界観をリアルでも体感できる、きゃりーぱみゅぱみゅさんデザインの自動販売機、「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」をJR山手線・原宿駅前に設置いたします。
「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」の設置開始と合わせて、本日、原宿のライブハウスにて、「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ」自販機のお披露目のイベントが実施され、きゃりーぱみゅぱみゅさんが登場。自販機のデザインのポイントや、原宿の街への想いなどが語られました。また、日本コカ・コーラより、iマーケティング&システムイノベーション バイスプレジデント 江端浩人(えばたひろと)が登壇、「ハピネス☆クエスト」のきゃりーぱみゅぱみゅさん限定アイテムの展開と、コカ・コーラ自動販売機のデザインのコラボレーションについて、説明いたしました。
「ハピネス☆クエスト」は、携帯・スマートフォンサイト上で、全国各地のコカ・コーラ自動販売機に、名前を付けたり、お気に入りの自動販売機キャラクターを各種アイテムでカスタマイズできるなどのサービスを提供しており、昨年12月のオープン以来、利用者が26万人に達するなど、好調に推移しております。
この度、利用者に「ハピネス☆クエスト」をより楽しんでいただくことと、さらに多くの方に「ハピネス☆クエスト」の世界観を体感いただくため、きゃりーぱみゅぱみゅさんデザインによる限定アイテムの提供と、実際にコカ・コーラ社製品を購入できる、「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」を、原宿・竹下通り入口横のアッシュビル(東京都渋谷区神宮前1丁目19-11)に設置することとなりました。
限定アイテムは全部で20種類、「きゃりーツインテール」や「カラフルスニーカー」など、きゃりーぱみゅぱみゅさんが実際に着用したファッションアイテムを基にデザインされたものや、原宿の街並みをイメージした背景などが、3月8日(木)から週替わりで登場します。
「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」は、「ハピ☆クエ」で自身の限定アイテムを展開するにあたり、きゃりーぱみゅぱみゅさんが、キャリアをスタートさせた原宿へ何か贈り物がしたいと考え、日本コカ・コーラとのコラボレーションにより、設置が実現しました。
日本コカ・コーラでは、「ハピネス☆クエスト」きゃりーぱみゅぱみゅさん限定アイテムのプレゼントや、「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」の設置に引き続き、様々なコンテンツを活用し、自販機をもっと身近に感じていただけるような活動に努めてまいります。
・ コカ・コーラ「ハピネス☆クエスト」 きゃりーぱみゅぱみゅ限定アイテムプレゼント 概要
期間: 2012年3月8日(木)~4月4日(水)
携帯サイトURL: http://c.cocacola.co.jp/i/hq/checkin...
スマートフォンサイトURL: http://c.cocacola.co.jp/spn/hq/check...
限定アイテムは、「ハピネス☆クエスト」において、3月8日(木)から4月4日(水)まで、毎週5アイテム、全20種類が登場します。週ごとに提供される5つのアイテムは、1つは全員にプレゼントされる背景アイテム、1つは期間内にプレゼントページにアクセスし手に入れるアイテム、残り3つは各種アイテムを入手するイベント(ガチャ)から手に入れることができます。
<第1週目(3月8日~3月15日)に提供するプレゼント>
・「原宿(背景)」 ※全員プレゼント
・「ミニぱみゅぱみゅ自販機」 ※全員プレゼント
・「きゃりーツインテール」 ※ガチャで入手
・「レインボードレス」 ※ガチャで入手
・「カラフルスニーカー」 ※ガチャで入手
・「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」 設置概要
設置日: 2012年3月8日(木)
設置場所: 原宿 アッシュビル(東京都渋谷区神宮前1丁目19-11)
「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」は、きゃりーぱみゅぱみゅさんが、“おしゃれを楽しんでいる女の子”をイメージしてデザインしたもので、自販機全体にラッピングが施されています。自販機の前面にはリボンをつけたウェーブのかかった金髪とビビッドピンクのスカートを、また、両側面の下部には、スニーカーの画がプリントされ、元気で活発なイメージを表しています。
きゃりーぱみゅぱみゅさんからの「コカ・コーラ ぱみゅぱみゅ自販機」設置のメッセージ動画
http://c.cocacola.co.jp/hq/ (2012年3月8日13:30より公開)
・きゃりーぱみゅぱみゅ プロフィール
1993年1月29日 生まれ 東京都出身
高校生の頃に原宿でファッション雑誌にスナップされた事をきっかけに、モデルとしてのキャリアをスタート。高校を卒業した2011年に、ミニアルバム、「もしもし原宿」でメジャーデビュー。同ミニアルバムは世界23カ国で配信され、各国で話題を集めています。また2012年4月4日には、ニューシングル「CANDY CANDY」が発売されるなど、歌手としての活動も本格化しています。
2012年1月より、日本コカ・コーラの会員制ポータルサイト「コカ・コーラ パーク」のオフィシャルナビゲーターに就任。現在のオフィシャルナビゲーターである、タレントの矢口真里さん、オリエンタルラジオと共に、「コカ・コーラ パーク」、「コカ・コーラ ハッピーティーンズクラブ」や、「コカ・コーラ パークTV」への出演など、様々な形でサイト作りに協力しています。
・「ハピネス☆クエスト」について
提供開始: 2011年12月5日(月)
URL: http://c.cocacola.co.jp/v/
「ハピネス☆クエスト」では、全国のコカ・コーラ自動販売機一台一台に個別の名前が付けられており、個性を持ったキャラクターとして登場します。利用者は自動販売機に貼付されるプレート内のQRコードや検索から、携帯・スマートフォンサイトにログインし、自動販売機をお気に入りとして登録することができます。お気に入りに登録した自動販売機の中の1台は、“マイ自販機”として好きな名前を付けることができ、ガチャで手に入れられるアイテムを使って、キャラクターをカスタマイズすることができます。昨年12月のオープン以来、利用者が26万人に達するなど、好調に推移しています。
LED照明付自動販売機の積極導入決定について
sasako24 | 2011/9/6 18:05
cnet JAPANより
日本コカ・コーラ株式会社
2011/09/06 16:39
From Digital PR Platform
日本コカ・コーラ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ダニエル・H・セイヤー)と全国12社のボトリング会社等で構成する日本のコカ・コーラシステムは、世界共通の事業指針「Live Positively –世界をプラスにまわそう-」のもと、持続可能な社会の実現に向けた環境取り組みの一環として、2012年度から新規購入する、対応が可能なすべての缶PET自販機38 件について、製品ディスプレイ部の照明にLEDを採用した機種としていくことを決定いたしました。
LED照明は蛍光灯照明に比べ、平均で約70%の節電となります。コカ・コーラシステムは、清涼飲料業界による自主行動計画とも連携し、様々な省エネ性能の向上策と新技術の導入などにより自動販売機の年間消費電力量を過去10年間で約1/3以下に低減してまいりましたが、今回の照明部分の節電により、さらなる消費電力量の削減を目指してまいります。
コカ・コーラシステムは清涼飲料業界の責任あるリーダーとして、これまでもノンフロン自動販売機の導入促進による地球温暖化防止への貢献や、省エネ技術の導入、寄付機能付きや災害支援などに代表される社会貢献型自販機38 件の展開、ソーラーパネル付自動販売機やルーフ緑化自動販売機の導入などに積極的に取り組んでまいりました。 これからも自動販売機の環境性能を自主的かつ継続的に改善していくことで、持続可能な社会と共存する自動販売機ビジネスの成長を実現してまいります。
日本コカ・コーラ株式会社
2011/09/06 16:39
From Digital PR Platform
日本コカ・コーラ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ダニエル・H・セイヤー)と全国12社のボトリング会社等で構成する日本のコカ・コーラシステムは、世界共通の事業指針「Live Positively –世界をプラスにまわそう-」のもと、持続可能な社会の実現に向けた環境取り組みの一環として、2012年度から新規購入する、対応が可能なすべての缶PET自販機38 件について、製品ディスプレイ部の照明にLEDを採用した機種としていくことを決定いたしました。
LED照明は蛍光灯照明に比べ、平均で約70%の節電となります。コカ・コーラシステムは、清涼飲料業界による自主行動計画とも連携し、様々な省エネ性能の向上策と新技術の導入などにより自動販売機の年間消費電力量を過去10年間で約1/3以下に低減してまいりましたが、今回の照明部分の節電により、さらなる消費電力量の削減を目指してまいります。
コカ・コーラシステムは清涼飲料業界の責任あるリーダーとして、これまでもノンフロン自動販売機の導入促進による地球温暖化防止への貢献や、省エネ技術の導入、寄付機能付きや災害支援などに代表される社会貢献型自販機38 件の展開、ソーラーパネル付自動販売機やルーフ緑化自動販売機の導入などに積極的に取り組んでまいりました。 これからも自動販売機の環境性能を自主的かつ継続的に改善していくことで、持続可能な社会と共存する自動販売機ビジネスの成長を実現してまいります。
自販機の夜間点灯、10日から順次再開 東電・東北電管内の113万台
sasako24 | 2011/9/6 17:39
msn産経ニュース 2011.9.5 10:15
清涼飲料の業界団体である全国清涼飲料工業会(東京都中央区)は5日、東京電力および東北電力管内の自動販売機、計113万台について、東日本大震災後に自粛していた「夜間点灯」を順次、再開する方針を明らかにした。政府が9日に、被災地以外の地域でも電力使用制限令を解除することを受けたもの。
自販機の夜間点灯は、東北電力管内の26万台を対象に10日から、東京電力管内の87万台を対象に23日から、それぞれキリンビバレッジなど同工業会の加盟各社が順次、再開する。自販機の冷却機能を交代で停止する「輪番停電」も、同時期に順次終了する。
震災後の原料不足と品薄を受けて、業界で白色無地に統一していた冷たい飲料向けのペット容器のキャップは、各メーカーの在庫がなくなり次第、各社の個別仕様に戻すという。
清涼飲料の業界団体である全国清涼飲料工業会(東京都中央区)は5日、東京電力および東北電力管内の自動販売機、計113万台について、東日本大震災後に自粛していた「夜間点灯」を順次、再開する方針を明らかにした。政府が9日に、被災地以外の地域でも電力使用制限令を解除することを受けたもの。
自販機の夜間点灯は、東北電力管内の26万台を対象に10日から、東京電力管内の87万台を対象に23日から、それぞれキリンビバレッジなど同工業会の加盟各社が順次、再開する。自販機の冷却機能を交代で停止する「輪番停電」も、同時期に順次終了する。
震災後の原料不足と品薄を受けて、業界で白色無地に統一していた冷たい飲料向けのペット容器のキャップは、各メーカーの在庫がなくなり次第、各社の個別仕様に戻すという。
| 夜間撮影
コカウエストなど、自販機の交通系電子マネー利用を拡大
sasako24 | 2011/8/30 21:07
日本経済新聞(web) より転載
2011/08/30 1:30
コカ・コーラウエストと南九州コカ・コーラボトリング(熊本市)は29日、電子マネーが使える自動販売機の一部で9月から交通系電子マネーも使えるようにすると発表した。これまで駅構内が中心だった交通系電子マネー対応自販機を市街地にも広げ、2012年3月末までに対応機を現在の約5倍に当たる2500台程度に引き上げる。
利用可能な交通系電子マネーは九州旅客鉄道(JR九州)が発行するICカード乗車券「スゴカ」と西日本鉄道の「ニモカ」。「エディ」など電子マネーを読み取る自販機端末のプログラムを変更し、交通系電子マネーも使えるようにする。来年3月末までに電子マネー対応機約7700台のうち、新たに約2000台を交通系電子マネーにも対応可能にする。
コカウエストと南九州コカは09年から交通系電子マネー対応の自販機を駅構内を中心に設置していたが、現在は500台強にとどまっている。市街地に多い電子マネー対応機でも交通系電子マネーを使えるようにすることで、消費者の販売機会を拡大する。
2011/08/30 1:30
コカ・コーラウエストと南九州コカ・コーラボトリング(熊本市)は29日、電子マネーが使える自動販売機の一部で9月から交通系電子マネーも使えるようにすると発表した。これまで駅構内が中心だった交通系電子マネー対応自販機を市街地にも広げ、2012年3月末までに対応機を現在の約5倍に当たる2500台程度に引き上げる。
利用可能な交通系電子マネーは九州旅客鉄道(JR九州)が発行するICカード乗車券「スゴカ」と西日本鉄道の「ニモカ」。「エディ」など電子マネーを読み取る自販機端末のプログラムを変更し、交通系電子マネーも使えるようにする。来年3月末までに電子マネー対応機約7700台のうち、新たに約2000台を交通系電子マネーにも対応可能にする。
コカウエストと南九州コカは09年から交通系電子マネー対応の自販機を駅構内を中心に設置していたが、現在は500台強にとどまっている。市街地に多い電子マネー対応機でも交通系電子マネーを使えるようにすることで、消費者の販売機会を拡大する。
JR東日本子会社の次世代自販機、ポイント機能やゲーム機能
sasako24 | 2011/8/30 21:04


ケータイWATCH より転載
JR東日本ウォータービジネスは、JR東日本の駅構内(エキナカ)に設置する次世代自動販売機で、新機能として「ポイントプログラム機能」「アミューズメント機能」を今秋以降に追加する。8月28日まで開催されるイベント「グッドデザインエキスポ2011」で先行公開される。
同社の次世代自動販売機は、47インチディスプレイやカメラセンサーを備え、デジタルサイネージとしても活用できるもの。昨年8月より東京・品川駅に設置されたのを皮切りに、これまで50台(営業台数は41台)に設置されている。これまでの約1年間の実績から、通常のエキナカ自販機と比べ、売上は約1.8倍になるという。デジタルサイネージのコンテンツの伝送などは、WiMAX通信モジュール経由で行われる。
今回追加される機能のうち、「ポイントプログラム機能」は購買履歴を活用して実現するもの。Suicaなど交通ICカードで購買するユーザーに対して、キャンペーン対象商品を特定の本数購入すると、もう一本プレゼントする、といったキャンペーンが実現でき、リピート率向上を図れる。もう一方の「アミューズメント機能」は、特定商品購入で、あみだくじやスロットといったゲームコンテンツが表示され、そのゲームに当選するともう一本プレゼントされる、といった体験を提供する機能となる。
従来の自販機が朝に売上を伸ばす“時間短縮型”であるのに対し、次世代自動販売機がその傾向に加えて昼・夜も売上を伸ばす“時間消費型”のニーズに応えていることから開発されたという。
同社では今後、東京近郊で次世代自動販売機を500台を展開していく。
■ URL
JR東日本ウォータービジネス
http://www.jre-water.com/
■ 関連記事
・JR東日本の駅構内にデジタルサイネージ型次世代自販機 (2010/8/10)
(関口 聖)
2011/8/26 19:10
JR東日本ウォータービジネスは、JR東日本の駅構内(エキナカ)に設置する次世代自動販売機で、新機能として「ポイントプログラム機能」「アミューズメント機能」を今秋以降に追加する。8月28日まで開催されるイベント「グッドデザインエキスポ2011」で先行公開される。
同社の次世代自動販売機は、47インチディスプレイやカメラセンサーを備え、デジタルサイネージとしても活用できるもの。昨年8月より東京・品川駅に設置されたのを皮切りに、これまで50台(営業台数は41台)に設置されている。これまでの約1年間の実績から、通常のエキナカ自販機と比べ、売上は約1.8倍になるという。デジタルサイネージのコンテンツの伝送などは、WiMAX通信モジュール経由で行われる。
今回追加される機能のうち、「ポイントプログラム機能」は購買履歴を活用して実現するもの。Suicaなど交通ICカードで購買するユーザーに対して、キャンペーン対象商品を特定の本数購入すると、もう一本プレゼントする、といったキャンペーンが実現でき、リピート率向上を図れる。もう一方の「アミューズメント機能」は、特定商品購入で、あみだくじやスロットといったゲームコンテンツが表示され、そのゲームに当選するともう一本プレゼントされる、といった体験を提供する機能となる。
従来の自販機が朝に売上を伸ばす“時間短縮型”であるのに対し、次世代自動販売機がその傾向に加えて昼・夜も売上を伸ばす“時間消費型”のニーズに応えていることから開発されたという。
同社では今後、東京近郊で次世代自動販売機を500台を展開していく。
■ URL
JR東日本ウォータービジネス
http://www.jre-water.com/
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(関口 聖)
2011/8/26 19:10




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